普段通り仕事をした事が原因なのか、腕の状態がかなり酷くなり早退した。
腕の違和感に気付き、どうしたのか“発症後4日目”です。
総務へ加療中である事が確認できる診断書を提出した。
その後、普段通り仕事をした事が原因なのか、腕の状態がかなり酷くなり早退した。
帰り道に整骨院へ寄り、院長に肘部管症候群・尺骨神経麻痺だった事をつげるが、午前中に仕事をした事を残念がっていた。院長は手を使わない事を強く勧めていた。
ここの院長は、手関節は手首の疾患(けんしょう炎)、肘関節は神経、肩関節にも何らかの問題があり、複合して手全体に疾患の疑いがあると考えているようだ。
なるべく数人の医師に観てもらい、早めに大きな病院で検査をする事を強く促していた。
初回記事20081112
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